Senses Working Overtime BBS Vol.3



[3] VdGG/PH Name:ぱと Date:2014/05/16(金) 11:42 [ 返信 ]
2014年に発表される新譜も楽しみですし
それにあわせて来日公演があればなおよし♪

[15] RE:VdGG/PH Name:ぶら猫 Date:2014/06/24(火) 17:59
Gary Lucusからは、メキシコ公演が確定したとの発言もあるので、8月のルーマニアでのソロも含めて、秋にはツアーをやってほしいものです。もちろん、日本にも来てほしい。

[16] RE:VdGG/PH Name:ぱと Date:2014/06/28(土) 10:24
ぶら猫さん、こんにちは(一瞬、誰かと思った!)
秋の中米公演にあわせて来日、できれば新譜のお披露目
今回は機材を一新し、いままで以上に時間をかけて仕上げているだけに早く聴きたいです。
創作の日々のあいまにクリケットの試合も楽しみにしているようですし、公私ともに充実してなにより。

[24] RE:VdGG/PH Name:ぶら猫 Date:2014/07/16(水) 11:41
クリケットの後はテニス、そしてツールドフランスの発英国開催(ヨークシャー地方を走るらしいです)と、夏のスポーツ・イベントがずらり。きっと毎年恒例の夏休み中なのでしょう。

[34] RE:VdGG/PH Name:ぱと HOME Date:2014/08/19(火) 22:33
なんと今月のルーマニア公演の動画がYouTubeにたくさん!

[37] RE:VdGG/PH Name:ぱと Date:2014/09/11(木) 07:34
Stuart Gordonさんは200名もの参列者に見送られたとKeith Warmingtonさんがつぶやいていました。
安らかに。

XTC関係の知り合いからPHのおすすめを教えてほしいと訊かれ、
世間で最高傑作と呼ばれるStill Lifeをまず紹介しました。
Godbluffと迷いましたが、Toto、Steely Dan、Mike Keneallyを聴く人なので、まず普遍性のたかいものを。

[38] RE:VdGG/PH Name:ぱと HOME Date:2014/09/11(木) 09:41
スチュおじさんが眠っているのはここ Memorial Woodlands
故人のプライバシーを守るため、葬儀は一日に一件のみ

[39] RE:VdGG/PH Name:ぱと HOME Date:2014/09/11(木) 18:45
Peter Hammill
ニュー・アルバム・リリース記念公演  
"...all that might have been..."

志の高いアーティストとして、人生のあらゆる場面を深い洞察をもって歌詞にしていく。真理の探求にはますます磨きがかかり、ライヴにはもはや神々しいとさえ思える瞬間が訪れる。1960年代、音楽で生きていこうと決めた一青年は、今や自分の人生と音楽を通じて世界に「生きることの本質」を広く説くまでになった。

通常より多くの時間をかけたニューアルバム "...all that might have been..."が日本公演に合わせてリリースされる。日本公演での新曲演奏は世界プレミアになる予定だ。今回の公演では、二日間の“Electric Shows”と二日間の“Acoustic Shows”が行われる。前者はギター、キーボード、後者はグランド・ピアノを使ったステージとなる。

“Electric Shows”
11/21(金) open 19:30 start 20:00   青山「月見ル君想フ」
自由 前売 9,000 円  当日 9,500円 drink 別 整理番号付
11/22(土) open 12:00 start 12:30   青山「月見ル君想フ」
自由 前売 9,000 円  当日 9,500円 drink 別 整理番号付

“Acoustic Shows”
11/23(日)open 19:30 start 20:00  新宿 Pit Inn
自由 前売 9,500 円  当日 10,000円 drink 込 整理番号付

11/24(月・祝)open 14:00 start 14:30  新宿 Pit Inn
自由 前売 9,500 円  当日 10,000円 drink込  整理番号付

各日、前売にて売れ切れの場合は当日券を発売いたしませんのでご注意ください。
各公演の演目(セットリスト)は毎日変更されます。

Peter Hammill - vocal, piano, guitar

イギリス出身。1960年代、プログレッシヴ・ロック全盛期にVan der Graaf Generator というアンダーグラウンド・バンドのメンバーとしてデビュー。類まれな声質と歌唱力がその特異なバンド音楽とともに高く評価される。ソロ活動が主体となってからは継続的にアルバムを制作し、普遍性の高い作品を世に送り出してきた。孤高のアーティスト、ミュージシャンズ・ミュージシャンとも呼ばれる。

特別ファン・イヴェント   企画中
チケットのお申し込み   本日より受付

本公演チケットのご予約はメール或いは電話にて(ticket@spn1.speednet.ne.jp 、033728 5690)。必ず、お名前、ご住所(郵便番号も)、お電話番号、ご希望日と枚数をご連絡下さい。 折り返し、希望チケットの有無、料金、お支払い方法をメールにてご返事申し上げます。チケットについての注意事項をご覧ください。

お問合せ
公演についてのお問い合わせは、info@bigstream.co.jp 或いは電話 03-3728-5690までお願い致します。

[41] RE:VdGG/PH Name:ぶら猫 Date:2014/09/19(金) 13:04
Bristolの墓地、美しいですねぇ。とっても優しかったスチュおじさんにぴったりです。最後に日本に来たのが2004年11月頭。奇しくも、今年のピーターのソロ公演は11月。ちょうど10周年にもあたる訳ですね。

そのピーターの新たな挑戦「エレクトリック」。はたしてどんなことをやるのでしょう? それとあえて「アコースティック」と銘打った後半。これも、これまでの通常スタイルと同じ? それとも? いずれにせよ、楽しみです。


  



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